申し訳なくないはずなのに申し訳ない気分になったとき
本屋に行ってみたら、
なにやら漫画家のサイン会が開かれていた。
遠目にも顔がよく見えたし、
名前も見えた。
でも、その名前を全く知らなかった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本屋に行ってみたら、
なにやら漫画家のサイン会が開かれていた。
遠目にも顔がよく見えたし、
名前も見えた。
でも、その名前を全く知らなかった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
小学生が、
「あいむそーりー、
ひげそーりー、
こいずみそーりー、
ひげそーりー」
と歌っていた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コンビニに立ち寄ったら有線放送のDJの声が聞こえてきた。
「キャンペーン」を英語っぽく発音しようと努力したらしく、
「きゃんぴょーん」と言っていた。
どう訛っても、そういう発音にはならないと思うのだが、
そのように発音していた。
今でこそそれほどの違和感はないけれど、
きっと30年後に聞いたら、
このころの英語っぽい発音というのは、
要するにカタカナっぽくない発音のことだったのだよなあ、
と懐かしくなるのだろうと思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本屋の文芸誌の棚を見に行って、
ふと振り向くと後ろの棚に公募ガイドがあった。
でも、昔文芸誌っぽい綴じ方だった公募ガイドは、
ファッション誌っぽい綴じ方に変わっていた。
中をパラパラと見てみたら、
文學界や群像、スニーカー、小説すばる、電撃
などの昔確かに載っていた小説の公募は、
載っていなかった。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
29歳になったので、
Lv.29のドラゴンクエスト3の勇者が、
何の呪文を憶えるのかを調べた。
ベホイミだそうである。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
道を歩いていたら、
眼科の中で順番を待っている人が見えた。
顔をマンガ雑誌に近づけて一心不乱に読んでいた。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
マナカナのマナとデートした夢をみた。
楽しい夢だった。
夢から冷めた瞬間に、
それが夢だったと分かって、
とても悲しかった。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
前を歩いていた人がタオルを折りたたんだら、
携帯電話を閉じる音がした。
タオルのような携帯電話なのかと、
一瞬勘違いしたが、
携帯電話の音は後ろから聞こえてきたものだった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント